畠中整骨院は骨折、脱臼、捻挫、打撲、腰痛、膝痛などの治療を行う、和歌浦口にある整骨院です。
理念
的確な診断、患者さん本位の治療により患者さんの早期回復を目指します。
歴史
初代院長畠中繁太郎が昭和25年より和歌浦で整骨院開院。
ほねつぎ院に電気治療器を設置した近代的センスをもった整骨院イメージ改革の先駆者であった。
2代目院長は行岡整復専門学校を昭和35年に卒業し同年柔道整復師免許取得後、先代院長の下、研修し現院長に就任。
「正確に、早く、安く、親切に患者さんを治す」
ことをモットーに心掛け、開院から56年の歴史を刻んでいます。 また、当院は伝統と歴史の信頼から南海電気鉄道指定、整骨院をうけています。