バレンタインのチョコ

こんにちは

和歌山市 和歌浦口バス停前

畠中整骨院院長 畠中健でございます

和歌山も雪で大変、ジュニア駅伝の選手含めて関係の方々もご苦労さまでした 

選挙も、行政の皆様も本当に寒い中ご苦労さまでした

さて、表記の件 

もう義理チェコばかりで、本命があったらヤバい感じですが、毎年多くの義理チョコを頂きます

スタッフには、無駄なお金を使わないように伝えているので,私にもってきません

このブログをみられた、患者さまも私にもっていこうかと思われたら、お気持ちだけで結構です その上で持っていこうと思われる方は、ご自由にして頂いて結構です

なぜなら、母親に出されたのはものは、食べるまで、食卓を離れさせてもらえず、小学低学年の頃、1時間ちかく、嫌いな食べ物を粘ってしつけられました

そのため、出されたものはすべて食べます

もちろんいただいたものも同じく

なので、チョコレートは、年齢的にも食べきるのは危険なので、よろしくお願い致します  

少しばかり、自慢話にお付き合いください笑

昔は修行時代

付属病院勤務で、多くの職種の方々と仕事してきました

私だけ自由人だったのて、特に私の部署では、私だけ仕事終わってから,、多職種の方々と食べに行ってました  

柔道の現役生活もしていたので、病院にはあまりないタイプで、私の筋肉は、ブライドの中量級の選手ぐらい

K-1の選手が、大阪ドームで試合の時、必ず行岡病院に搬送されてきたので、結構有名な選手が、骨折と脳震盪で、入院されました

骨折の処置を病棟にいけば、私に先生、前腕太いですねと言われそれから意気投合して、今でもお付き合いあります

そんな感じで、部署は厳しかったので、今だから言えますが、胃液が出て、医院に受診するほど、ストレスつよいところでした

ても、その厳しいご指導のおかげで、

私は今、この仕事で、ご飯を食べさせていただいております

また、骨折かあ?毎日、寝台すべてで、骨折のズレを戻すような仕事で、今となれば無茶苦茶贅沢な話で、週一回、当院が休みのとき、当直に付き添いしたい気分です

ケガはお任せくださいと言えるのはこの時代があるからです

が、その反動で、ほとんどの他の部署とは、仲良く、本命とも思われるチョコレートも多く頂き、人生で、今思えばいい時でしたね

明日から寒さ気をつけて引き続きよろしくお願い致します

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA