おはようございます
和歌山市 和歌浦口バス停前
畠中整骨院院長
畠中健でございます
タイトルにある肉離れ
現在通院中の方でもかなり多いといえます
急に寒くなったというのもあるかもしれませんが、エコー観察は必須ですね
その上で競技レベル、負傷程度により
MRIもお願いするケースも多いです
肉離れの部位と損傷の程度になり
再発のあるケースもあります
そのため、1番留意するのは以下の
2)となります
1)損傷部位の回復の可視化
2)その復帰までのトレーニング
3)段階あった競技復帰
4)完全復帰
評価は全てに尽きるのですが、そこに処置、施術、その中でも最後1番重要なのは復帰までのトレーニングだと考えます
詳細はご来院された際に、復帰前にお伝えしていく形になります
が、そこをもっと精度を高めていきたいと思います
私が患者様の試合を時間があえば、
患者様にわからないようにみに行くのは
その競技特性となぜそこを痛めるのか?
フォームなりをみているのです
当然、基本は純粋な応援もありますが、わからないように観戦にいくのですが、保護者の方に見つかり挨拶にきていただくことも多く、ばれています。
ばれないように観戦にいくのもテーマです☺️
引き続きよろしくお願い申し上げます。
以下論文を掲載させて頂きます
執筆された先生方ありがとうございます